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The Elder Scrolls V: Skyrim プレイ日記#18 フロストフロウ灯台殺人事件

2012. 02.18.  カテゴリ: Xbox360 - The Elder Scrolls V: Skyrim
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今回はホラー

前回のプレイ日記「#17 シルバーハンド最終決戦で秘蔵のエロ本に夢中」
「The Elder Scrolls V: Skyrim」プレイ日記一覧

現在進めている同胞団クエスト「死者の栄光」の目的地、イスグラモルの墓はスカイリムの北の外れ。まだ見ぬ海岸線を目指す旅の途中、偶然遭遇した不気味な事件が今回のタイトルでもあるフロストフロウ灯台殺人事件です。クエストとは全く関係ありませんが、スカイリムの中でも屈指のホラー系エピソードは、「Fallout3」のダンウィッチビル同様、背筋が寒くなるほど怖くて面白かったのでありました。

未プレイの方はネタバレ注意



イスグラモルの墓はホワイトランから真北。前回のクエスト「復讐の正当性」で赴いたドリフトシェイドの隠れ家からあまり遠くない場所にあります。

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ドリフトシェイドの隠れ家にファストトラベルして向かう

辺り一面真っ白な雪に覆われた荒野を越えると、遠くに霞んで見えるのは海岸線・・・海です。このゲームの中で海を見るのは初めてだったので、ちょっと興奮。

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海だあああ

最近の狩りはシャウト「カイネの安らぎ」プラス、クールダウン中は呪文「挑発」。これを使うとシカであろうと血気盛んに襲ってくるため、大変倒しやすくなっております。興奮して角でどついて来るシカは結構こわい。

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シカせんべいあげるから許して

眼下に広がる大海原目指しててくてく歩いていると、ポツンと寂しく佇む灯台のようなもの発見。

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なんとなく近付いたそこは、フロストフロウ灯台。一見どうってことない灯台ですが、その前に倒れている馬の死体(しかも空)に妙な違和感を覚えつつ近付いてみます。

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何故馬が死んでいるのか

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作物が植えてあるということは、住んでる人がいるんだろうか


中に入ってみると、内部は明らかに人の気配はないうえ、怪しげなガサガサいう音がひっきりなしに聞こえて、なんか凄くヤバイ雰囲気。周囲を窺いながら慎重に進むと、部屋の中央には案の定血まみれの死体が。

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ああ・・・やっぱり

けれど荒れ果てた室内に死体なんていうシチュエーションは見慣れたもの。きっと盗賊か何かにやられたんだろう、と死体に近付いたら「フロストフロウ灯台で殺人の発端を見つける」とクエスト目標発生。てことは、これは単なる殺人じゃないと見た!なんだかオラ、ちょっとワクワクしてきたぞ。


死んでいるのはラマティというレッドガードの女性。何故か下着姿。あやしい・・・。

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死体の傍らには「ファルメルの片手斧」という、見慣れない武器が落ちてます。なんだか虫の足みたい。さっきから絶えず聞こえるガサガサいう音といい、ますますあやしい・・・。

ラマティの死体を調べると、ハブドの日記というものを発見。さっそく読んでみます。

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これによると、ここの元住民はハブドラマティの夫婦、その子供のマニスディの4人家族で、念願の灯台を手に入れハンマーフェルから移住してきたよう。灯台での暮らしに大満足の夫婦とは異なり、諍いの絶えない子供たち。きっと、反抗期なのでしょう(と決めつけ)。しかしこのへんは至って平和な家族の風景。

そのうち、夜中に地下室から何か引っ掻くような音が聞こえるとスディが言い出します。取り合わないマニ。スキーヴァーかもしれないとハブドは町へ罠を買いに行きますが、戻ってきたハブドの目の前には無残に殺されたラマティの姿が。家の中を荒らしまくっていた昆虫のような生き物をなんとか始末し、発生源と思われる地下室の扉に鍵をかけに行くハブド。・・・ここで、日記は終わっていました。

目を上げると、確かにハブドが始末したと思われる昆虫、シャウラスの死体が暖炉の前に転がっており。

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でかいムカデのような黒光りするこのキモいムシ、どこかで見覚えがあります。以前、ダークウォーター峠に入ってみたらたくさん出てきて瞬殺されたんでした。(この時はリスタートして中に入らず進めたのでプレイ日記には書いてません。)そりゃ、こんなん相手だったら普通の一家はひとたまりもないでしょう。

更に家の中を調べていると、奥の子供たちの部屋とおぼしき部屋のテーブルに、今度はスディの日記を発見。

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スディ(女の子?)の日記には、こんな何もない土地へ連れて来られた愚痴と、地下室で聞こえる音、母ラマティが地下室で失くしたものを自分たちのせいにされたこと、マニの仕業だと思っていた地下室の音がそうではなかったことと、その音はスキーヴァーには聞こえなかったということが書いてありました。もちろん物音の原因は、スキーヴァーなんかではなくシャウラスだったのだから当然。しかしスディは何処へ?

今度はベッドの下のナップザックから、マニの手紙を発見。ナップザックにパンやゴールドが入っているところを見ると、マニは家を出て行こうとしていたよう。

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マニはスディの言う物音を信じていなかったようです。そのくせ、どうしてマニの姿も見当たらないの?

今度は夫婦の寝室へ。ベッドサイドのエンドテーブルの上にはラマティの日記。どうでもいいけど、こんなわかりやすい場所に日記を置いて本音を思う存分書きまくって大丈夫だったのでしょうか。自分だったら絶対鍵のかかる引き出しとかに保管しますけど(ありがち)。

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とまあ、細かいことは置いておいて、ラマティの日記には、お気に入りの鍋が見つからず苛立っている様子と、家族に対する母親らしい心配、地下室の音がスキーヴァーと聞いて、自分がスキーヴァー嫌いなのを死って子供たちがわざと入れたんじゃないかと疑うところまでが書かれています。

ここまで読めば、この家で起こったことはだいたい察しがつきます。相変わらず聞こえる不気味なガサガサ音は明らかに地下室から聞こえるものであり、ラマティ以外姿の見えない3人も地下室にいるであろうこと。そしてきっと、地下室には無残に殺された残り3人の死体とシャウラスが少々いるであろうこと。地下にシャウラスが発生してしまったのは不運としか言いようがないですが、ここスカイリムではそういった出来事が起きるのも仕方ないと言えばそうで。

入り口の左右には2つの扉が。地下室の扉は後回しにして、まずは開錠難易度熟練者の扉のほうを開けてみます。こちらは上階へ通じる階段が延びており、梯子を使って灯台の上に出ることができるよう。

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今は用はなさそう

続いて、達人難易度の地下の扉へ。実はスディの日記に書いてあった、暖炉の上の壺に鍵があったようなのですが、気付かなかったのでロックピックでこじ開け潜入。

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ドキドキ (タンスにあったハンマーフェルの服に着替えてみました)


地下室へ通じる階段には、ハブドが仕掛けたと思われるベアトラップがわかりやすく設置されています。開きっぱなしなところを見ると、これに引っ掛かった獲物はいなかったようで・・・なんだか無念さを感じさせます。

地下室は貯蔵庫として使われていた様子。サケが干してあったり食料が保管されてます。さっそく物色・・・と思う間もなく、シャウラスのゲロ攻撃がスマッシュヒット。

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出やがったな

シャウラスは遠くからだと酸を吐き、近付いて攻撃されると強力な毒を食らうという厄介な敵。あっという間に体力が削られてしまうので、ナメてかかると大変危険。しかし、こっちだって以前瞬殺されたレベルじゃない!薬をガブ飲みし特攻で殴りまくって、ガサガサいってた2匹をお片づけ。やっと耳障りな音が消え、静寂が訪れました。

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シャウラス。まじキモイ

しかし、てっきりここに居る(もしくは死んでいる)と思った一家の姿はどこにもなく。しかもよく見たら壁にでかい穴が開いており。なんだかこの中に入るのは大変気が進まないのですが、ここで起きた出来事の真相を知りたいという好奇心が勝り、いざ中へ。

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わたしのあてにならない勘が良くないものを全力で告げているのです

壁の穴が通じている先は、よりによってフロストフロウ地獄というところ。なんだかとっても、帰りたい。帰りたいけど気になるんだから仕方ない。


恐る恐る進んで行くと、すぐに洞窟は開けた空間へ。見たこともない形のテントらしきものが張ってあり、門のようなものまで設置されていたりと、完全に誰かが住んでいるご様子。おいおい、人んちの地下に勝手に家建てるなよ。

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「地獄」という名にふさわしい造形のあやしいテント

もしもーし、退去してくださーい、とテントに近付くと、不法入居者にふさわしい野蛮で不気味な住民が怒って(?)出てきました。ファルメルという、原始的な地底人のよう。ゴブリンをヌメっとさせたようなビジュアルで、毒を仕込んだ武器や魔法で攻撃してきます。

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ファルメル初対峙

しかしシャウラスに比べたらチョロいもの。適当に殴って静かにさせたあと、周囲を調べてみることに。ちなみにファルメルからはファルメルの耳という錬金材料をゲットすることができます。またキモいアイテムが懐に入ってしまった。

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テントの間には、祭壇よろしく無残に晒されたマニの死体が。ダガーを持っているところを見ると、武装して地下へ入ってきたけど返り討ちにされてしまったということでしょうか。

一家の運命は、当初の予想よりだいぶ良くない方向に転がってしまっているようですが、相変わらず姿の見えない残りの2人を捜索すべく、更に奥へ。薄暗いし、寒そうだし、不気味なテントやオブジェがところどころ飾ってあるし、ああ、早く帰りたい。

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光るキノコをかき集めつつ


今度は、蜘蛛の巣まみれの蜘蛛スペースに突入。シャウラスといい、蜘蛛といい、本当に虫ばっかり飼いやがって。

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フロストバイト・スパイダーの巣

そういえば、よく見ればテントや宝箱、ファルメルの落とす武器など全てシャウラスの殻からつくられたような形をしています。ラマティの傍らに落ちていた虫の足っぽい武器も結局こいつらのものでした。ということは、ラマティはシャウラスではなくファルメルに殺されたということで。一体コイツらはここで何してるんだ?


その先で、檻のような場所に閉じ込められ死んでいるスディの死体を発見。

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スディの傍らには走り書きされたページと、血のついたメモ、それに何故かダガーが。

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- 走り書きされたページ -

ここに来てどれくらいたつのか分からない。父は私たちを探しに地下へ下りて来たが、父も奴らに捕まってしまった。母とマニに会ったか尋ねたが、私の声が聞こえたのかどうか分からない。父は逃げ出そうとして巨大な虫に噛まれ、ひどい熱がある。



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- 血のついたメモ -

父が奴らに連れて行かれた。

他にも捕まった人がいたようだが、奴らに連れて行かれ、聞こえたのは絶叫だけだった。

ああ、神々よ。なぜ僕はマニの言葉に耳を貸さなかったのだろう?父の熱はどんどん悪化し、デイドラのことを呟き続けていた。

父がどこに隠していたのかは分からないが、僕にこのダガーを残した意味がわかるような気がする。



「血のついたメモ」が「血のついたのメモ」になっていたり、スディは女の子なのに一人称が「僕」になっていたりと、若干緊張感が薄れる味付けが施されておりますが、血まみれのメモを広げたときのインパクトはスディの壮絶な最期を物語るには十分過ぎるほど。

あくまで予想ですが、ハブドが町に出掛けている間に、地下からシャウラスを連れたファルメルが現れラマティを殺し、(子供たちはラマティが殺されたとき外出していたとかで)それを発見したスディは、マニが止めるのも聞かず地下へ下りて来たもののファルメルに捕まってしまう。スディの後を追ったマニは入り口付近でファルメルに殺され、帰宅した父ハブドも地下に下りたのち捕らえられてしまった。ハブドはシャウラスに噛まれ毒を受けた状態で連れて行かれ、絶望に囚われたスディはダガーで自殺した・・・といったところでしょうか。

これで一家の辿った経緯はなんとなく掴めました。残るは1人、ハブドの行方のみ。きっともう、生きている可能性は低いでしょうが・・・。


突き当たりには大きな縦穴が。

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覗くとシャウラスがわらわらいらっしゃる

ここに降りたらきっと戻って来れない・・・と、尻込みしている自分を傍目にさっさと降りて行ってしまうウスガルドさん。ええー!ちょっとアンタ、気が早すぎ。仕方ない、やっぱり降りるしかないのか。

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降りた先はどう考えてもシャウラスの巣。至るところに大量に卵嚢があるし、シャウラスも先ほどまでより出血大サービス割増出現。なんだかエイリアンの巣を彷彿とさせます。ん?・・・ということは、もしやこの流れ・・・。

シャウラスを殲滅してからふと見ると、先ほど降りてきた穴と地上の半ばにある高台から降りて来ないウスガルドさん。どんなにこちらからアピール(?)しても微動だにしません。この先が一番ヤバそうなのに、よりによって1人で行けと?そもそも先走ったのはお前だろうが!

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せめて荷物ぐらい持って欲しいの

こちらから上に戻るのはどうあがいても無理そうだし、仕方ないのでウスガルドさんは置いて、この先は単独で進むことに。いざってときに使えないコンパニオン、苦情のひとつでも言ってやりたいところです(どこに)。


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洞窟というより氷の割れ目的穴の中を進む。ここにもシャウラスの卵が・・・

かなり開けた(そして大量の卵がある)空間に出ました。シャウラスが登ってこれない高台に居座って、チマチマ弓で削ったり、1人ぼっちなのが怖すぎるのでサンゲインのバラでドレモラを呼び出し加勢させたりしていると、ドレモラに煽られて奥から黒くてデカイ塊が。遠すぎてよく見えないんですが、ちょっとデカすぎる気がするのは気のせい・・・?

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気のせいじゃなかった

奥から物凄いスピードで突進してきたのは、普通のシャウラスの5倍の体長はありそうな、巨大なシャウラス・リーパー。リーパーっつうか、クイーンですこれ。こともあろうにこんなモノが居座っていただなんて!なんなんだよこの灯台は。

さすがにこちらの居る高台には登ってこれないようですが、それでも強烈な酸吐き攻撃と毒を食らってあっけなく死亡。何度かリトライし、奥で追い詰めてようやく倒すことができました。普通のシャウラスですら強敵なのに、このデカさと強さは反則だよ・・・。

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デカすぎて画面に収まりきらないシャウラス・リーパー


シャウラス・リーパーの死体からは、変わり果てたハブドの死体と、ハブドの灯台の鍵などを入手。こともあろうに、捕らえた人間たちをこいつらの餌にしてたってわけですか。想像するだけでおぞましい。

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ハブドの死体、というか首

いかにも消化途中だった痕跡が生々し過ぎるハブドの死体は、グレンモリル魔女の首5つ持ち歩いたことのある自分でも、持ち歩くのに抵抗があるグロさ。あちらは魔女といっても化け物に近い見た目で、諸悪の根源的ポジションでもありましたが、こちらは善良な一般人なわけだし・・・。

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クイーン・スポット制覇なり。ここが寝床だったもよう

そこら一面にあるシャウラスの卵をマメに集めまくったら(これだけでかなり時間かかった)、なんと440個も入手してしまいました。錬金の材料だから持ち帰りたいけど、帰る途中で孵化とかしたらもれなくその場で地獄が再現される量。本当に大丈夫なんだろうなこれ。

当然持ち物はパンク状態。こんなときに限ってついて来ないウスガルドさんを恨みます。仕方ないので手に入れた武器防具系の大半は捨て、運搬の薬ガブ飲みでダッシュで離脱!


一度家に帰って荷物を置き、ひと息入れたあと、翌朝再び灯台へ。向かった屋上での目的は、ハブドの死体を灯台の明かりの中へ納めること。ラマティの日記にあった言葉、「自分が死んだらその骨を灯台の明かりの中にいれ、永遠に海を見渡したい」を、せめて実現してあげようというわけです。

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あんな虫の腹の中に比べれば

ハブドの死体を明かりへ入れると、有効な効果「船乗りの安息」を得ることができました。これは治癒呪文の回復が10%増加するというもの。彼もようやく安息を得られたということでしょうか。だとしても、平和な普通の一家を襲った惨劇の結末は、結局運が悪かったと片付けるしかないことになんとなく後味の悪さを覚えつつ、灯台をあとにします。

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もちろん、ハブドの灯台の鍵を使って灯台の屋上にあった宝箱の中身もしっかり拝借。中身はアーケイのアミュレットや少々のゴールド、エルフの矢などたいしたものは入っていませんでしたが、まあ良しとしよう。ここでケチをつけたら、本当にこの一家は救われないよ・・・。


次のプレイ日記「#19 死者の栄光~同胞団の導き手へと」



【現在のステータス】

難易度:Normal
総プレイ時間:55時間17分

ノルド / 女 / レベル29
マジカ:210 体力:200 スタミナ:200
※補正値込み

コンパニオン:不滅のウスガルド

よく使う武器:
エルフのメイス(精巧さ)(炎ダメージ14pt)
碧水晶の弓(上質)
オークの矢
サングインのバラ

よく使う魔法:
魂縛、治癒の光、オークフレッシュ、灯明、挑発

装備:
スケールの鎧(上級)(マジカ回復24%UP)
スケールの巧妙さの腕当て(片手武器ダメージ20%UP)
スケールのブーツ(上級)(片手武器ダメージ15%UP)
素人のフード(マジカ30ptUP)
防御術の首飾り(盾ダメージ軽減20%UP)
補填の指輪(マジカ回復速度40%UP)
エルフの盾(精巧さ)(炎耐性8%UP)





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